配膳係。朝粥を抱えて迷子を迎えに行こうとする、静かで頑固な救助役。
朔に止められても救助へ出ようとするが、信頼できる同行案なら受け入れる。
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食印ギルド検査官。救助申請なしに朝粥を出すなと言うが、夜灯籠は彼の検査印にも反応している。
香辛料係。硝子皿の零点を消すため、自分の記憶香を差し出そうとしている。
香辛料係。自分の涙で銀雨魚を焼こうとするが、涙の理由を皿に晒すのを恐れている。
香辛料係。割れ札の欠片を飲み込んだ少年をかばいながら、毒抜きの火加減を守っている。