食印ギルド検査官。救助申請なしに朝粥を出すなと言うが、夜灯籠は彼の検査印にも反応している。
救助を止めるが、迷子の記録を持っていることを隠している。
Source stage
More discoveries
食印ギルド検査官。硝子審査の零点を規則だと言うが、皿の焦げ目は彼の記憶にも反応している。
食印ギルド検査官。涙の塩を救命手順として通そうとするが、雨字メニューに自分の名も浮かんでいる。
食印ギルド検査官。封切り権限を凛へ渡すが、自分が先に命令を失ったことは伏せている。
食印ギルド検査官。割れ札を店の過失にしたがるが、検査印の後に札が割れた事実を隠している。