桐生朔は雨で浮くインクに気づく写真部員。未送信の謝罪を読むべきか、紬と一緒に迷う。
朔は読みたいが、勝手に読むことを怖がっている。理由を一緒に言語化すると動く。
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深山栞は写真で照明台数を数える写真部員。青領収の請求が実物より二台多いと司へ知らせる。
深山栞は衣装糸の透明糊を見分ける写真部員。赤糸が告白カードを舞台へ結ぼうとしていると気づく。
深山栞は灯籠の蛍光塗料に気づく写真部員。隠し写真を守るか、光の先を追うかで司と迷う。
深山栞は音の息継ぎを聞き分ける写真部員。狐鈴の声が欠席した司会本人ではないと気づく。