朝霧澪は告白カードを落とし物として預かりたい生徒会書記。赤糸を誰が結んだか記録しない。
澪は読ませたくない。誰を守るためかを問うと、個人情報という言葉の奥が見える。
Source stage
More discoveries
雨宮要は採点表を冗談として回収したがる生徒会書記。審査前の最低点を問題化させない。
雨宮要は雨の伝言を個人の手紙として封じたい生徒会書記。匿名投票を止める一文を公にさせない。
雨宮要は落とし物処理を急ぐ生徒会書記。割れ札を願掛けとして片づけ、匿名投票の下書きを問題にしない。
雨宮要は投票箱を朝まで守らせたい生徒会書記。乾かない墨を見なかったことにして規則を優先する。