真壁透は狐鈴を心理補助具として認め、借りた声の持ち主を判定対象から外す。
透は律の集中回復を理由に、結の声が奪われた事実を競技外へ追いやる。
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天城遥は硝子の採点表を予習資料と呼び、灯里に仲間を切る満点型を選ばせようとする。
天城遥は雨の伝言を戦術助言として扱い、誰が第三撃を書いたのかを説明しない。
天城遥は割れた札を修復して安全確認を終えようとし、残った技紋を検査外にする。
天城遥は墨印を維持すべきだと説き、その間に灯里の棄権届が完成するのを待つ。